代表からのメッセージ




もうそろそろモバイルやる?



やっぱりモバイルやらないとね・・・でもトレンドも早いしよく分からないから不安。
やっぱり今の時代インターネット展開は必須だね・・・でも本当に我社に必要なのかな?

さて、あなたが思うやっぱりって何でしょうか?

以下の中でひとつでも当てはまるものがありますか?

  • 世の中、ケータイだ、iPhoneだ、Androidだって騒いでるから何か金脈がありそう。モバイルで新規事業をやりたい
  • これまでPC向けインターネットサービスで効果が出ていたので次はモバイルだ!!
  • 今もネット広告に出稿しているが効果がよくわからない
  • 広告宣伝費縮小のなかネット広告の費用対効果を厳格に管理したい

まさに期待感と不安が表裏一体の状態ですね。

そんな期待感の裏には往々にしてこんな社内事情があります。

  • 実は社内にネットマーケティングプランナーがいない
  • モバイルサービスで実績のある事業マネジメント担当者が社内に不在。でもそんな人間を雇うにはコスト(給料)が高い
  • PCでの成功体験をそのままモバイルサービスに移植すれば成功すると考えている



そんな中、

「モバイル関連事業の経験則が社内に無いけど、外注から情報と知恵を借りれば大丈夫だよー」

っていう経営者が多いです。

でも、それに対する結論は

経営者である自分がなんとなく思考停止になっている



こんな状態でエンジン全開で投資しちゃったら、今の市況ではかなり危険な状態ですね。

期待感で、本来重要な部分が見えていない状態です。

経営者はヴィジョンを語り社員をエモーションで牽引することは重要な役割です。

しかし本来目を向けなくてはならない部分を見てくれる人間も必要です。

そして思考停止になっちゃっている経営者の頭の中の思考エンジンをかけ直し、社内に仕組みを構築していく人間。



その人間が果たすべき役割をリッチウェルマーケティングが行います。








知識と情報が共有される時代

世の中にはノウハウ、テクニックは情報として溢れています。入手も簡単です。しかし、他社で実績が出た方法でも自社では効果が出なかったという事例はたくさんあります。

  1. とにかく困っている方
  2. どんなことに困っているかすら理解出来ていない方
  3. 他社では成果が出なかった方
  4. 今も成果が出ているが更に成長したい方

一度お話をお聞かせください。


代表取締役 原田 豊博